幼児教室しばたについて

こんにちは、「幼児教室しばた」の柴田と申します。

未来を支えて行くような賢い子供を育てるための、教育法を伝えたいと思います。

子どもの将来を想うなら、幼児期にしっかりとした土台をつくることが大切です。
知性や主体性などを身につけた子どもは、その後の能力をさらに伸ばすことになります。

また、教育を促すには、頭脳のや柔らかい幼児期が大切だと分かっていても、親御さんは何をしてあげたらよいかわからず、時間ばかりが過ぎてしまうことに焦りを感じ不安な気持ちでおられると思います。

その気持ちすごく分かります。私もそのようなときがありました。

教室では、お子様の能力を引きだすための基礎をしっかり身につけて、そのチャンスを少しでも多く可能性を伸ばしてあげることが、成功の秘訣だと思っています。一人一人と向き合う教室です。

お子様のやる気をさらにアップするために「幼児教室しばた」は、算数・数学検定の受験指定教室になっています.

実用数学技能検定は1~5級を「数学検定」、6~11級、かず・かたち検定(ゴールドスター、シルバースター)迄を「算数検定」といいます。

「基礎・基本の定着の確認」「学習意欲の向上」「発展的学習の成果の確認」として受験される方が多いです。我が子も、幼少期に「かず・かたち検定」からスタートしました。親子で楽しく取り組めた期間でもあります。

私は、子供が小学2年生になるまで正社員として働いていました。
朝早くから夜遅くまで保育園へ預けていましたので、休日はスキンシップをとても大切にしました。
限られた時間を最大限活用してわが子の教育(知育)に取り込んでいましたので、働くお母さんの子育ての大変さもよく分かります。

子供を上手に誉めることで、その才能は無限に伸びていく」という考えのもと、わが子の教育に取り組んできました。
子供の能力を引き出すためのコツはたくさんあります。
ぜひ私と一緒にそのヒントを学び、実践していただければ嬉しいです。