教室の様子

一生モノの算数の土台を、幼児期に。

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幼児期の学びで大切なのは、先取りよりも「土台づくり」。
数の感覚、考える力、集中する力を、無理なく育てていきます。

プリントに赤い丸が増えるたびに、子どもは少しずつ自信をつけます。
「わかった!」「もう一回やりたい!」が自然に出る学びを大切にしています。

幼児教室しばたは、丁寧な積み上げで“伸びる子”を育てる教室です。

幼児教育で大切なポイント3つ

① 手を動かして考える

数は暗記ではなく、イメージで理解するもの。
具体物や図、プリントを使いながら、頭の中に「数の感覚」を育てます。
理解が深まると、計算も応用も自然に伸びていきます。

② “丸”は努力の証

赤い丸は、ただの正解マークではありません。
やりきったこと、前よりできたこと、集中できたこと。
小さな達成感を積み重ねて、自己肯定感と学習習慣を育てます。

③ 集中できる環境を整える

落ち着いた空間、整理された教材、子どもに合った机と椅子。
環境が整うと、子どもは自然と集中し始めます。
「やりなさい」と言わなくても、机に向かえる力が身につきます。

~体験レッスン受付中~
「幼児教室しばた」では、数の感覚/考える力/粘り強さ/自分で取り組む姿勢を大切にしています。
お子さまの様子を見ながら、今必要な力と伸ばし方を具体的にお伝えします。
まずは「学びが楽しい」を体験しにいらしてください

下の写真は保育園児です。頑張っています!

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